[お役立ちガイド]売電だけを目的とした投資対象としての利用

太陽光発電は設置をした時の売電価格がその後における売電価格になります。
現在におきましてはその売電価格がこれまで以上に高めに設定されていることから、投資として導入をする人が多いのです。

 

補助金や価格競争などといったことから、太陽光発電導入時の金額負担が非常に低下してきています。
少し前は200万円代と高額だったのですが、現在では150万円前後が主流で比較的投資しやすいものとなったのです。最近では太陽光発電システムjを自宅ではない場所へ設置し発電をしている人が多くいます。
つまり売電だけを目的としている投資ということとなり、長期的に収益を確保することが出来るのです。 病院や工場などなど多くの人が利用をしている施設の屋根に太陽光発電が設置しているのを見たことがあるかと思います。
計画停電が実施される可能のある現在、太陽光発電はまさに必須のエネルギー供給方法なのです。



[お役立ちガイド]売電だけを目的とした投資対象としての利用ブログ:03 12 19

我が家には、ネコが1匹居ます。

男の子が小学2年生のときにやってきました。
男の子は、この4月に中学2年になりますので、
我が家へ来てから、もう6年がたとうとしてます。

このネコ、名前は「あ〜ちゃん」。
貰い受けたときから「あ〜ちゃん」でした。

元飼い主さんにお伺いしますと、
鳴き声が「あ〜あ〜」って聞こえるので…
とのことでしたが、本当にあ〜あ〜鳴きます。

「あ〜ちゃん!!」って呼ぶと返事をします。
とっても甘えん坊さんです。

あたしがパソコンの前に居ると
必ず、ひざに乗ってきて、
ひざの上でグルグル回ってくれます。

仕事から帰ってくると、必ず、玄関先で待っててくれます。
あたしが行くところ、どこでもついてくる…甘えん坊ネコです。

深夜、家中の電気が消えると鳴きませんが、
8時、あたしの目覚ましが鳴ると
部屋をあけろ!と、あ〜あ〜鳴きます。

食材なども取ったり、粗相をしたことの無い、
とっても賢いネコです。

さてさて、
あ〜ちゃんが、我が家に来たときの経緯なのですが…

あたしは、
ムスメが小4、男の子が小1のときに離婚をしました。
フルタイムで働いて、バタバタと忙しい生活が始まりました。

当時、保育施設で働いていたのですが、
小学校に入りたての男の子を家へ残して、
真夜中に会議だとか、残業だとかをこなさないと
いけないことが多くありました。

真夜中も、ご飯の用意はしてますが、
ムスメにお願いして
2人でご飯を食べておいてもらうこともよくありました。

当時のあたしは、
お子さんたちと一緒に居てあげたいのに、居てあげることが出来ない…
ごめんなさいばかりを胸の中に押し込めていました。

そんなときに、
少しでも寂しい想いをしなくて済むように…
と考えて、ネコを飼うことを決めたのです。